どうも!あかっぷるです!

東京にきております。

 

この度は以前の朝日新聞を見てくださってご連絡をいただいた、バイオガイアジャパン株式会社さんにお邪魔してきました〜!

 

すごく可愛い会社。

スウェーデン発祥なので、国旗も。

 

車が私の1番のお気に入り。

めっちゃ可愛い〜っ!!!!

 

中にはぬいぐるみがっ!!

 

そして室内は完全海外仕様になっていて、ニュージーランドを思い出しましたっ。

 

とても素敵なお店、東京やきとり亭さんに行って色々とお話しさせていただいたのですが、「いただきます」を世界共通語へというコンセプトに共感し、ご連絡をくださったそう。

嬉しい〜!!!

 

鶏のお刺身が感動するほど美味しかった。。

ありがとうございました〜!!!

 

 

 

 

 

※ 以下、剥製と骸骨などの写真あり。

 

 

 

 

その後「家畜」という展示が気になっていたので、寄ってきました。

そこにいたのは、種牛の剥製。

これが圧巻だったので、見てください!!!!

 

世界最大のウシとしても語られたキアニーナ。筋肉質がやばい。馬よりもムキムキだった。

家畜改良事業団からきたホルスタインの種牛。名前が気になって仕方ない。模様とカタログを見て照らし合わせるか?

 

和牛やジャージーの種牛は見たことがありますが、ホルを見るのは初めて!

あまりの大きさにびっくりし過ぎて見とれてしまいました。。

 

私が並ぶとこんな感じ。(ピントあってない)

台には乗っているものの、165くらいある私と比べても相当大きい。

 

ものすごい種類の鶏。

大きいもの、小さいもの、真っ黒なもの、足が恐竜みたいなものなど数多くありました。

 

 

 

 

種牛の大きさを見て、どうやって扱っているのか疑問でした。

種牛は猛獣とずっと聞いてきたので、剥製なのに隣に立つのが怖かった。。

 

私が少しだけ勤めていた会社では、種牛の広告写真の撮影をしていたのを思い出し(私は種牛の現場には行けなかった)、命がけだったんだなと今更感じました。

私も家畜改良事業団に行ってみたい!!!

種牛をみてみたい!!!!!

 

剥製は、圧倒的迫力があるものの可愛くもありました。

展示には数多くの方が平日にも関わらず足を運んでしました。

 

誰よりも長く牛を眺めていた私でした。

 

さて、羽田へ向かわなくては。

北海道へ帰ります。